2010.08.22 [ Sun ]品格が違うブランドは目立たない
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
日本では木枯らしが吹く季節になると大学センター試験の話題で持ちきりとなる。
この季節になると合格祈願のお菓子や文房具などがたくさん登場するが、東京の本郷商店会ではなんと!第1志望校に合格すると、抽選で入学祝い金2万円をプレゼントするという大盤振る舞いのイベントが行われる。
東京大学の本郷キャンパスに近く、これまでもお汁粉や合格祈願の鉛筆を配布するなどの支援をしてきた商店街だからこその応援は嬉しいところ。
Posted at 16:13
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2010.07.25 [ Sun ]レコードを聴く楽しみ
日本ではクリスマスには休暇がなく、年末年始が休暇の中心。
たまに1週間も休みがあると暇をもて余すのがサラリーマンの悲しいところ。
でも今年は大切にしているアナログ盤レコードを聴て過ごせるのだ。
なぜなら念願のティアックのターンテーブル付きCDレコーダーLP500を手に入れたから!このマシン?はアナログ盤レコードを聴くことはもちろん、CD-RやCD-RWに録音でき、LP盤やEP盤も聴ける優れもの。
年末が楽しみだ〜
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、主役級の「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」といわれるカルティエが
メンズの高級機械式時計で数多くの新作を発表した。
カルティエならではのデザインセンスと技術力が存分に発揮されいて、さすがカルティエという感じだが、世界同時不況の最中でも400万を超える高級時計にニーズがあることも驚き。
Posted at 00:32
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2010.06.27 [ Sun ]携帯電話は時計代わり
私は、
腕時計をしないことが多い。
特に休日は時間に追われるようで、ロンジンの
腕時計を愛用していてもしない。
最近は街でも
腕時計をしていない人をよく見かけるようになったが、それは携帯電話で時間を確認する人が多いからだという。
特に女性の方が
腕時計をしない比率が高いが、やはり愛用のデコレーション携帯で時間を見るという。
腕時計をしていても携帯電話で時間を確認しまう人は、これがすっかり習慣化しているのだろうね。
日本では、一日の疲れをお風呂で癒す人が多い。
そんなくつろぎの時間にお薦めなのがフリオンのハイパークリアフリオンシャワーヘッド。
なんだただのシャワーヘッドじゃない、というなかれ。
セラミックボールで遠赤外線効果、マイナスイオン、抗菌などが期待できるほか、水道水の残留塩素を緩和させ、石鹸の泡立ちを良くし、石鹸の使用量を減らす効果がある。
環境にもお
財布にも優しく、心地良いバスタイムが実現する優れものです。
Posted at 07:53
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2010.05.30 [ Sun ]腕時計の値打ち
時計、特に
腕時計に関しては私、ちよっとうるさい。
薀蓄をたれると
腕時計のムーブメントを自社開発製造し、製品まで一貫生産体制をとるメーカーをマニュファクチュールという。
僕の愛用しているパテック フィリップもそのひとつだが、日本の
セイコーはパーツを仕入れるからこれには当てはまらない。
時計メーカーは大小300とも400ともいわれるが、マニュファクチュールはその中で20数社。
セイコーの時計より高いが値打ちも上だ。
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。
リアルの世界でも団塊の世代のリタイアに重なる40周年を記念して、退職のお祝いに「ウルトラマン電報」を送る人が増えているという。
「ウルトラマン」のぬいぐるみ型電報で、ベーターカプセルがメッセージを入れる筒になっているなどは、ファンにはたまらないところ。
セイコークロックからも40周年記念の目ざまし時計も出ているから、プレゼント用にゲットしてもいいかも。
Posted at 19:29
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2010.05.02 [ Sun ]お弁当復活
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。
でも、日本のイトーヨーカ堂では、保温機能がついた弁当箱が春先から前年の6割増の勢いで伸びたという。
無印良品でも保存容器やランチボックス、お箸が好調と聞いた。
お弁当派が増えてきているのだが、お箸などは資源の節約にもなる。
ビジネス街の弁当屋も少なくなるなか、身近な節約に関連した商品が売れ筋になるよう。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。
ドイツの名門ランゲ&ゾーネからは“プール・ル・メリット」という機械式の逸品が登場。
シンプルかつ端正な文字盤はいかにもドイツ的な仕上げ。
ハイレベルで独創的な機械式機構を守るメーカーだが、今年の新作も「鎖引き」を搭載した超複雑な時計で目を引いていた。
Posted at 02:37
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2010.04.04 [ Sun ]宇宙からのメッセージ
日本の年末恒例の行事といえばクリスマス。
いつの間にかキリシタン(?)の行事が、日本でプレゼント合戦の様相を呈する行事になっているけれど、このクリスマスプレゼントはすごい!なんと宇宙からメッセージを送るというもの。
宇宙航空研究開発機構が、高度3万6千キロの軌道上にある衛星「きずな」を経由して電子メールのクリスマスカードを家族や友人らに送るサービスを行うというもの。
性能確認試験とはいえ粋なサービスです。
時計、特に
腕時計に関しては私、ちよっとうるさい。
薀蓄をたれると
腕時計のムーブメントを自社開発製造し、製品まで一貫生産体制をとるメーカーをマニュファクチュールという。
僕の愛用しているパテック フィリップもそのひとつだが、日本の
セイコーはパーツを仕入れるからこれには当てはまらない。
時計メーカーは大小300とも400ともいわれるが、マニュファクチュールはその中で20数社。
セイコーの時計より高いが値打ちも上だ。
Posted at 16:36
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2010.03.07 [ Sun ]ポロ30周年記念モデル
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では私の好きなスイスの老舗時計メーカー、ピアジェのポロ30周年記念モデルが登場した。
ピアジェは宝飾業界でも世界有数のメーカーだが、時計メーカーとしても老舗。
ロングセラーの「ポロ」記念モデルは、私の好きなクロノグラフでブラックフェイスの精悍なもの。
200万円の値打ちは十分ある逸品だ。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
その最たるものが自動車。
今までならダイハツ得意の軽自動車に乗り換えるというところだったが、今はさらに自転車への乗り換えが増えている。
日本の京都などの小規模都市では小回りがきくし、なにより健康に良い。
イオン九州でも自転車の販売台数が急増となったそうだ。
スポーツジムより時間もお金も節約できて体重が減った人もいる。
メタボリックにも
財布にも効く節約術かも?
Posted at 00:54
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2010.02.07 [ Sun ]品格が違うブランドは目立たない
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
結婚式の演出やクリスマス、プロポーズ…お祝いには欠かせないのが花。
いま話題になっている花といえば、JA静岡市花卉センターなどが開発した、暗闇に浮かび上がるバラ「イルミネーションローズ」と「マジックローズ」。
特殊な粉末を付着させ蓄積するイルミネーションローズは、暗闇で3色に発光。
マジックローズは、ブラックライトを当てると7色に光る。
ちょいと高いお花だけど、プロポーズなんかにはすごくいいんじゃない。
Posted at 09:49
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2010.01.10 [ Sun ]「レザーウォレット ウルトラマン」登場!
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。
この「ウルトラマン」も「ウルトラセブン」も40周年を迎え、いろいろな記念商品が売り出されている。
バンダイネットワークスからは、「ウルトラマン」誕生40周年を記念した、本革
財布「レザーウォレット ウルトラマン」「レザーウォレット ウルトラセブン」が登場
。
「さりげなくカッコ良く」がコンセプトらしいけど、これ実物はかなりカッコよくて、私買っちゃいました!
日本では、新年に年賀状を出すという習慣がある。
海外、特にキリスト教国では、クリスマスカードが新年を祝うものだが、年賀状は日本人にとって特別な意味がある。
そんな年賀状だからいまだにプリンターではなくて、手書きでという人が多い。
でも問題は、特に私なんかは、字が汚いことが問題なのだ。
万年筆にLAMY社のLAMY2000シリーズを使っていても字が汚なければ台無し。
「DS美文字トレーニング」をしっかりやって上手くなろう。
Posted at 19:59
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2009.12.13 [ Sun ]「こだわり商品」は売れる
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。
反面、「こだわり商品」は価格にかかわらず好調だそうだ。
例えば資生堂の「クレ・ド・ポー ボーテ シネルジックライン」化粧品は計画を5割以上も上回る売れゆきと聞く。
健康志向や満足度の高い商品やサービスにはお金を払うことが分かる。
こだわり商品研究所なるサイトや
通販生活が不景気の中でも支持される理由が分かる。
日本の年末といえば、忘年会に大掃除そしてクリスマス。
ところで皆さんのイメージするクリスマスケーキってどんなものですか?本来イブには「キリストの誕生を祝い薪を燃やし、新たな火を受け継ぐ」行事があるそう。
この蒔(buche)の形をしたクリスマス(noel)のケーキ=「ブッシュ・ド・ノエル」が正しいクリスマスケーキになるとのこと。
ま、血中コレステロールと血糖値が気になるオジサンには糖分はやばいんですけどね。
Posted at 14:14
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